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広島出身、関西在住のセールスコピーライター。
「価値あるホンモノの魅力」を文章で100%言語化することを信念としている。

※趣味は3歳と0歳の娘を一眼レフカメラで盗撮してニヤニヤすること。
撮影後、一気に数十枚の写真をLINEで奥さんに送りつけているとかいないとか。

 


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中村 悠

どうも、コピーライターの中村です。

コピーライティングを勉強したいと思ったとしても、どうやって勉強をしたら効果的にに学べるのか迷っちゃいますよね。

本屋に行くとコピーライティング関連の本ってたくさんあるので、自分にあったものを見つけるのって至難の業ですが、無駄なお金を使う必要なく1冊で様々なテクニックを学べる本があるんです。

 

今回は僕も実際に持っている本でコピーライティングのテクニックを学ぶのにぴったりだと感じている「現代広告の心理技術101」という本を紹介しておこうと思います。

現代広告の心理技術101の評価は賛否分かれている?

今回紹介する本は、調べてもらえば分かりますが賛否が分かれている本です。

コピーライティングに関わる業界の人が大絶賛しているかと思えば、Amazonのレビューでは散々なことを書かれてあったり。

 

調べれば調べるほど、どっちが本当なんだろう?

と混乱してくるはずです。

 

結論をいうと「自分で確かめてみるしかない」というひと言につきますが、そんなことを言うと身も蓋もないので、どうして僕がこの本をいいと思っているのかをお伝えしていきますね。

 

「現代広告の心理技術101」が良書だと判断した理由

冒頭でもお伝えしましたが、コピーライティングに関する本は書店に行けばいくらでも売っています。

実際、僕も独学でコピーライティングを勉強しようとしていた時期もありましたから、15冊くらいは良さそうだと思った書籍を購入しました。

当然ながら読んでみてわかりやすかった書籍もあれば、わかりにくいものもあるわけです。

 

 

なぜ、自分の役に立たない書籍を買ってしまったかというと・・・。

良いモノと悪いモノを見分ける知識もスキルもなかったからなんですね。

 

その結果、無駄なお金を使ってしまいなかなか成果に繋げることが出来なかったのでかなり遠回りをしてしまったわけです。

 

僕が基本的にコピーライティングを独学で学ぶことをおすすめしていないのも、知識がないのに自分で選んでしまうと、良いものと悪いものの判別もできず、無駄な投資をしてしまうからなんですね。

独学で勉強としようとしているということは、金銭的に余裕はないけどコピーライティングを身につけたいと思っているはずです。

 

僕自身がそうだったので気持ちはよくわかります。

この記事を読んでくれている、あなたには、無駄な遠回りはしてほしくないのでコピーライティングのテクニックが網羅されている「現代広告の心理技術101」を紹介しているわけですね。

 

実は、僕もこの本を1回読んだだけでは良さを実感できませんでした。

何となく「いいことが書いてあるな~」という感じではなかったんですが「みんなが絶賛しているほどのものか?」とう気持ちも湧いていました。

 

でも、安い本ではなかったので1回ではもったいないと思い、2回、3回と読んでみたんですね。

 

すると・・・

読む回数を重ねるごとに、この本の凄さがわかってきました。

 

あなたも、1回読んだだけでは理解しきれないかもしれないですが、3回、5回、7回と繰り返し読んでいくごとにあなたの中に染み込んでいき、この本の危険性が分かってくるはずなので体感してみてください。

 

今すぐ商品ページをチェックしてみる⇒「現代広告の心理技術101」

補足

「現代広告の心理技術101」は普通の書店には売っていませんので、いくら本屋さん巡りをしても見つからないので注意してくださいね。

 

現代広告の心理技術101にはどんなことが書いてある?

今お話ししたような理由から「コピーライティングの本でおすすめを1冊を紹介してください」
と言われたら、まずはこの書籍を紹介しています。

 

もう1つ、この本を読むことでコピーライティングの”おもしろさ”が分かるのも僕が大好きな理由でもあります。

現代広告の心理技術には何が書いてあるの?と気になるかもしれませんが、実は、普通のコピーライティングのテクニックが書いてある本です。

 

こう書いたら売れるぜ!みたいな魔法の文章術は書いてないです。

というか、テンプレで売れるほど人の感情は単純ではありませんからね。

 

〇〇な文章術のような上辺のテクニックではなく、もっと本質的な人間心理に基づいたコピーライターに必須のテクニックがすべて載っています。

 

テクニックを覚えるという点では「書店にある色々な書籍」でも代用が効くんじゃない?と思いましたね?

 

色々な本を読んだからこそ分かるんですが、今の僕が独学で勉強していた頃の自分にメッセージを送るなら「いろんな本を読まなくてもいいから、現代広告の心理技術101を7回、いや10回読みなさい」といいたいくらいです。

 

それくらい、その辺の本とは違う部分があるんです。

 

じゃあ、その他大勢の書籍と何が違うのかというと・・・?

実は代広告の心理技技術101」の本文が、すべてコピーライティングを使って書かれているんです。

 

論理的に淡々と説明しているのではなく、実際にスーパーコピーライターである著者がコピーライティングを使って説明してくれているから分かりやすい!だから小説を読むように面白く読めちゃうんですね。

 

人が敬遠する評価と価格だからこそ価値がある

この本は、販売ページを見てもらえばわかりますが、4000円くらいします。

高いと思いますか?安いと思いますか?

 

書籍にしては高価に感じるかもしれませんが、そこら辺の1500円のテクニック本を3冊買うくらいなら、この書籍を7回読んだほうが確実に成長できます。

 

もう一つ言えることは、本に4000円払うなんて普通の人から考えると変人です笑

普通、辞書でもない本に4000円なんてありえないですよね?

 

ということは?

あなただけが、特別な情報を手に入れることが出来るというわけです。

 

みんなが価格やネット上の評価を気にして行動できない間に、さっさと購入しちゃって勉強したほうが後々、何倍にもなって返ってくる可能性が高いんです。

 

高いといっても飲み会1回我慢すれば買えますからね^^

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は、僕もいまでもセールスレターを書いたりするときにカンニングしている「現代広告の心理技術101」という本を紹介しました。

 

僕の話がどこまで信じてもらえたかは分かりませんが、どうしても心配なら、ネットで「現代広告の心理技術101」と調べると様々な口コミが出てくるので納得いくまで調べてみてください。

 

きっと答えはでませんので。

 

本に感じる価値は人それぞれ違いますので、僕がいいと思ってもそう思わない人も必ずいるわけです。

あなたが本当に知りたいこと(本質)が何なのか?をしっかり捉えて、どの情報があなたにとって必要なのかを見極めてくださいね。

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました^^

 

▼こちらをクリックすると詳細を確認できます

公式ページで「現代広告の心理技術101」の詳細を確認する

 

 

 

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