実際どう?WordPressテーマ「SWELL」の評価を2年以上愛用した今、本音でレビュー

【アイキャッチ画像】WordPressテーマSWELLレビュー

訪問ありがとうございます。 わいず(@FamilyCamp_Laboです。

当サイトでは、「”シンプル” で ”コンパクト”に自然を楽しむ」ことをテーマに情報をお届けしています。

色んな生活スタイルがあるけれど、”自分(家族)が自然体で過ごせる”「コト(体験)・モノ(商品)・トキ(時間)」を取り入れることで、自分らしさあふれる楽しい時間を過ごす。

そんな生活の手助けになる情報の提供を目指しています。

【アイコン】運営者の顔(通常版)

この記事を書いた人

趣味:ファミリーキャンプ、写真撮影
特徴:いいモノ(商品・サービス)を勝手に紹介するクセがある

人見知りをこじらせた結果、最終的に「文章で価値を伝える」をいう方法にいきついた人。

シンプルかつコンパクトに自然を楽しむ”というコンセプトで「ファミリーキャンプ」をテーマにブログ Family Camp Labo(通称:ファミキャンラボ)を運営中。

今回の記事では、

  • 有料WordPressテーマを何度も乗り換えている
  • 初めての有料テーマを何にするか迷っている
  • SWELLがいいと聞いたけど、愛用者の生の声を聞きたい

こんな方に向けて、

2年以上WordPressテーマ「SWELL」を愛用して実感している生の声

をお伝えします。

僕自身、SWELLを導入するまで「4つの有料テーマ」を使ってきた経験があります。

その中でもSWELLの前に使っていたテーマの使いやすさにはかなり満足してました。

ではなぜ、満足していたはずのテーマからSWELLに変更したか?

その理由は、「SWELLというWordPressテーマが自分にとって理想的」だったからです。

星の数ほどあるWord Pressテーマの中で、自分にピッタリのものと出会うのは簡単ではありませんよね。

新しいテーマとの出会いは、ある意味「運命的」な要素があります。

この記事があなたとSWELL「運命の出会い」となるきっかけになれば幸いです。

わいず

ボリュームが多いので、目次を見て興味のある部分から読んで見てください

ヒナタ

ちょっと!レビュー記事なのに長すぎですよ

\ポチっとするだけでオシャレなサイトに/

目次

ブロックエディター(Gutenberg)にストレスを感じるなら「SWELL」がおすすめ。

WordPress 5.0から標準エディタとなった「ブロックエディター」通称「Gutenberg(グーテンベルク)エディタ」によって、Wordpressの常識が変わりました。

ブロックエディター(Gutenberg)とは

WordPress 5.0 以降で標準搭載されているエディタ(記事を編集する画面)です。

ブロックエディタの最大の特徴は、コンテンツを「ブロック」単位で挿入することです。

「ブロックエディター(Gutenberg)」の存在を初めて知ったとき、僕は「とんでもない改悪だ!」と頭を抱えました。

ブロックエディタが搭載されるまでは「普通のブログ」のように記事を書けばよかったのですが、新しいシステムはコンテンツを「ブロック」単位で作っていくという作業が必要になったわけです。

言ってみれば、「記事の書き方が根本から変わる」ほどの変更でした。

僕自身、記事の書き方が根本から変わることに戸惑いを隠せませんでしたが、「クラシックエディター」と言われるプラグインを使いながら騙し騙し記事を書き続けていたんですね。

しかし、いつかはブロックエディターという新しい仕組みで記事を書かなくてはいけない日が訪れます。

その時に焦らなくてもいいように、ブロックエディターでも簡単に記事が書けるWordpressテーマをリサーチしていたわけです。

僕自身、長期戦も覚悟しての「新しいテーマ探し」でしたが、想像以上に「運命の出会い」は早く訪れることとなります。

できるコトがたくさんあるよ!

WordPressテーマ「SWELL」の基本情報

神の字

WordPressテーマ「SWELL」の存在を知ったときの第一印象は「感動」のひと言でした。

何気なくリサーチしているときに見つけたSWELLは、ブロックエディタ(Gutenberg)に完全対応してるだけでなく、デザインや操作性が「理想どおり」だったんですね。

ちなみに、SWELLは「LOOS WEB STUDIOの了さん」という方が制作されているWordPressテーマです。

SWELLの特徴は下記の表でまとめていますのでご確認ください。

項目商品特徴
料金17,600円(税込)
おすすめ度★★★★★
SEO対策
レスポンシブ対応対応
グーテンベルク対応対応
おすすめ活用シーンブログ・アフィリエイト・ホームページ
デザインシンプルで洗練された見やすさ
複数サイト利用OK

上記のように、機能面が充実している分「価格は少しお高め」ではありますが、これからWordPressの有料テーマ導入を検討しているなら、選んでおいて間違いのないテンプレートです。

後ほどお話しますが、すでに有料テーマを使っていて「何かいいテーマないかな?」と考えている方は、テーマ移行のストレスから解放されるという大きなメリットがあります。

WordPressテーマ「SWELL」のメリットとデメリット比較

個人的に感じる、SWELLの「良い点」と「懸念点」は下記の通りです。

SWELLのメリット
(おすすめポイント)
SWELLのデメリット
(ちょっと気になる点)
  1. Gutenberg(ブロックエディター)に完全対応
  2. 自由自在にカスタマイズできる
  3. オシャレな装飾機能が豊富
  4. 高速化機能が内蔵されている
  5. 広告の設置や管理が簡単にできる
  6. 質問できる環境がある
  1. 初心者には価格が少し高め
  2. 使用テーマによっては、記事の移行が大変
  3. SWELLへの依存性が高くなる

上記以外にも、WordPressテーマ「SWELL」の魅力は色々あるのですが、「これだけは知っておいて欲しい」と感じた部分にスポットを当ててご紹介します。

WordPressテーマ「SWELL」を導入する際のデメリット

SWELL導入の際は、この点が気になりますね
SWELLのデメリット
  1. 初心者には少し高く感じる価格設定
  2. 記事の移行が大変(乗り換えプラグイン非対応のテーマを使っている場合)
  3. SWELLから離れられなくなる(依存度が高い)

デメリット1.SWELLは他のテーマと比較して価格が少し高い

ひとつ目のデメリットは、WordPressテーマの中では価格が「高い部類」に入る点です。

SWELLの機能性ならば「適正価格」だと思いますが、人によっては「WordPressのテーマに1万円以上払うのは勇気がいる」と感じるかもしれません。

しかし、「収益化」を目的としてブログを運営しているのならSWELLは「少し無理をしてでも、投資する価値はあるテーマ」です。

デメリット2.テーマ変更時の全記事リライトが地獄(乗り換えプラグイン非対応のテーマを使っている場合)

ふたつ目のデメリットは、「テーマ変更後のデザイン修正が大変」な点です。

テーマを乗り換える時、旧テーマの独自機能で文章の装飾などを使っていると 過去記事のデザインが一気に崩れてしまいます。

つまりテーマを途中で乗り換える場合、

  1. 過去記事を全てリライトして整えるか、
  2. ショートコードやCSSデータなどを自分で新テーマに移行させる

という作業が必要になってきてしまうわけです。

あなたがテーマを変更した経験がある方ならば、上記のストレスを感じたことがあるかもしれません。

デザイン崩れは、WordPressテーマ「SWELL」だけでなく、どのテンプレートでも修正は必要になるテーマ変更を躊躇する最大の要因になりかねません。

ただ、下記のテーマを現在使っておられる方は、テーマ変更のストレスから解放されます。

実は、 WordPressテーマ「SWELL」では、他のテーマからの乗り換え作業が少しでも楽になるよう、乗り換えサポート用プラグイン用意してくれています。

このプラグインを使って一時的に記事のデザイン崩れを防ぐことで、全記事リライト自分のペースで進めていくことが可能となります。

このテーマからの移行は楽ちんですよ
乗り換えサポートプラグイン対応テーマ
  • JIN
  • SANGO
  • STORK
  • Cocoon
  • THE THOR
  • AFFINGER5

上記のテーマを使っている人であれば、「早く全記事リライトしなきゃ!」というストレスを回避できることになります。

わいず

残念ながら、僕が使っていたテーマは「乗り換えプラグイン非対応」だったので、「すべて手作業」で修正しなくてはいけませんでした。

ヒナタ

が、がんばってください……

デメリット3.SWELLへの依存性が高くなる

3つ目のデメリットは、SWELLが快適すぎるゆえの「依存性の高さ」です。

ただ無難に対応するだけではなく、ブログを簡単に・楽しく・素早く書けるように、細部までこだわってカスタマイズしています。

公式ページで上記のように書かれているだけあって、「SWELLの快適さ」は1度味わうとやめられなくなる中毒性があります。

もし、「色々なWordPressテーマを試してみたい」と考えているならば注意が必要です。

SWELLは、記事執筆・コンテンツ制作を強力にサポートするSWELL専用の独自ブロックが多数用意されているだけでなく、WordPressに標準搭載されているブロックも使いやすくカスタマイズされています。

SWELLを操作する感覚でテーマを変更すると「あまりの操作性の違い」に驚愕してしまうかもしれません。

ヒナタ

SWELL以外のテーマがこんなに使いにくいなんて、は、話が違う……。

わいず

なんてことにならないように注意しましょう

上記の内容を読むと「SWELLってデメリットって実質ないんじゃない?」と感じたかもしれません。

実際、上記でご紹介した事例も、Wordpressテーマ全般に言えるデメリットばかりで「SWELL固有のデメリット」と呼べるものではないですね。

逆に、メリット(おすすめポイント)は「SWELL固有のものばかり」なので続いてご紹介していきます。

ポチっとするだけでオシャレなサイトに

WordPressテーマ「SWELL」を導入することで得られるメリット

まずはメリット一覧をご紹介した上で、それぞれ解説していきます
SWELLを導入するメリット
  1. Gutenberg(ブロックエディター)に完全対応
  2. プログラミング知識がなくてもカスタマイズが自由自在
  3. 使いやすい装飾機能が標準搭載されている
  4. 高速化機能がテーマに内蔵化されている
  5. 広告の設置や管理が簡単にできる
  6. サポートフォーラムがある(アフターフォロー)

メリット1.Gutenberg(ブロックエディター)に完全対応

ひとつ目のメリットは、ブロックエディタに完全対応している点です。

冒頭から何度も「SWELLのブロックエディター」は、操作が快適すぎるとお伝えしてきましたが、SWELLを導入する1番のメリットは「ブロックエディターの使いやすさ」です。

参考元:SWELL公式ページ

上記のように、SWELLオリジナルのブロックエディターが用意されていることで、クラシックエディター以上に快適は記事の執筆を実現できます。

クラシックエディタももちろん使えますが、WordPressテーマ「SWELL」をせっかく使うならば、ブロックエディターを使わないと購入する意味がないほどの使いやすさとなっています。

SWELLのブロックエディターに魅力を感じたならば、買っても後悔することはありません。

メリット2.プログラミング知識がなくてもカスタマイズが自由自在

ふたつ目のメリットは、専門知識がなくてもカスタマイズできる点です。

SWELLのカスタマイズのしやすさは、下記の動画を見れば一目瞭然なので見てみてください。

参考元:SWELL公式ページ

僕はプログラミングスキルが全くありませんが、そんな僕でも思い通りのカスタマイズが「簡単に」で実現可能です。

たとえば、当サイトのようなトップページも「HTMLやCSSの知識ゼロ」でも作ることができます。

WordPressテーマ「SWELL」が購入者の声で成長していくように、あなたのブログも自由自在にデザインして魅力的なサイトにしてあげてください。

メリット3.使いやすい装飾機能が標準搭載されている

みっつ目のメリットは、オシャレな装飾機能が豊富だという点です。

この記事を読んでいただいていると、随所に「装飾機能」が使われているのが分かると思います。

最近のWordPressテーマは大体、記事の装飾機能が搭載されていますが、基本的にショートコードを活用して表示させるため、少し面倒くささを感じることがあります。

一方、SWELLでは以下のようにメニューから選択するだけで設置できます。

わいず

具体的にイメージしていただくために、僕が普段よく使っている装飾を一部ご紹介しますね。

僕がよく使う「リスト装飾」
わいず

リスト装飾は、箇条書きで解説する時に使います

  • テキスト
  • テキスト
  • テキスト
  1. テキスト
  2. テキスト
  3. テキスト
僕がよく使う「テキスト装飾」
わいず

テキスト装飾は、文字を強調したい時に使います

こんな感じの「蛍光マーカー

こんな感じの「黒太字強調

こんな感じの「赤文字強調」

こんな感じのテキスト「背景色」

ヒナタ

文字を強調したいところで使うとアクセントになりますね

僕がよく使う「スタイル装飾」
わいず

スタイル装飾は、記事にメリハリをつけたい時によく使います。

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

こんな感じのスタイル

ヒナタ

ここは注目してほしいという部分で使うと効果的ですね

上記のような装飾を「ショートコード」を使うことなく、メニューから選ぶだけでワンクリックで使うことができるわけです。

今回の記事では、僕が愛用している装飾だけに絞ってご紹介しましたが、SWELLの装飾はまだまだあります。

たくさんある記事装飾機能の中から「自分にピッタリの装飾」を見つけてくださいね。

メリット4.高速化機能がテーマに内蔵化されている

4つ目のメリットは、SWELLに高速化機能が内蔵されている点です。

公式ページの解説によると、下記のような高速化機能が内蔵されています。

プラグインを使わなくても高速化できます
SWELLに内蔵されている高速化機能
  • 動的なCSSや複雑なパーツのキャッシュ機能
  • ページ下部にあるコンテンツの遅延読み込み
  • 画像・動画・iframeへ自動でLazyload付与
  • メインスタイルのインライン読み込み
  • pjaxなどによるページ遷移高速化機能も実装

僕には専門知識がないので、「SWELLの高速化処理」がどのような効果をもたらすのか詳しくはわかりません。

ただ、SWELLのマニュアルを参考にして、ツールで測定してみると「ほとんどがA判定」だったので、かなりの効果が期待できると感じました。

わいず

体感速度は、確実に早くなりました

ヒナタ

数字のスコアよりも、体感的な表示速度のほうが大切ですもんね

もう1点「SWELLを導入して嬉しかった点」としては、インストールしていた不要なプラグインを減らせたという点です。

こんなにプラグインを減らせました
SWELLを導入して削除したプラグイン
  • Table of Contents Plus
  • Lazy Load
  • EWWW Image Optimizer
  • WordPress Popular Posts
  • Autoptimize
  • Akismet Anti-Spam
  • WP Fastest Cache
  • AddQuicktag
  • TinyMCE Advanced
  • Jetpack
  • Classic Editor

などなど。

上記のように、画像圧縮用のプラグインを削除できただけでなく「よくわからないけど、必要そうだから何となく入れていたプラグイン」をたくさん削除できたことは大きなメリットでした。

メリット5.広告の設置や管理が簡単にできる

5つ目のメリットは、商品紹介や広告管理の機能が満載であるという点です。

WordPressテーマ「SWELL」は、「Google AdSense広告」や「商品紹介(アフィリエイト広告)」を活用するための機能も充実しています。

SWELLでは、Google Adsenseを使った広告や、アフィリエイトで収入を得たいという方に向けての機能もしっかり備えています。

公式ページで上記の様に書かれているように、様々な「広告管理機能」や「アフィリエイト機能」が標準装備されています。

こんなに盛りだくさんの機能が搭載されています
SWELLの広告の「設置」や「管理機能」
  • 広告タグ管理機能(ランキング形式での表示も可)
  • 管理中の広告タグを簡単に呼び出せる専用ブロック
  • インフィード広告の設置
  • 記事内広告の簡易呼び出し
  • PC/スマホで出し分け可能な広告ウィジェットアイテム
  • 自動広告ユニット専用の設定項目も用意
  • アドセンス申請コードもカスタマイザーで簡単設置
  • ads.txtファイルの編集機能

上記のリストを見ても意味がわからないかもしれませんが、実際にSWELLを購入して使ってみると素晴らしさを実感できます。

たとえば、広告ごとにクリック率を測定する機能を例にあげてみましょう。

自分がブログで紹介している広告に関して、クリック率が計測できるということは、下記のような情報が計測できることになります。

  • 記事のPVに対して、広告の箇所まで読まれた回数
  • 読まれた広告の回数に対して、クリックされた回数

上記のようなデータを計測できれば、

ヒナタ

記事は表示されているけど、ちゃんと読まれてないですね。もっと読者さんが読みやすい記事にしなきゃ!

わいず

広告は表示されているけど、クリックされていないね。もう少し前後の文章を修正してみようか

といった具合に、仮説を立てて修正をしていくことができます。

今の時代、何となく商品を紹介して売れることほど甘くありません。

きちんと「商品の魅力を引き出す文章」を書き、「読者さんの反応を見ながら修正」していく必要があります。

読者の反応を見ながら修正する必要性を考えると、SWELLに搭載されている「広告管理機能」がいかに大きいかおわかりいただけると思います。

メリット6.サポートフォーラムがある(アフターフォロー)

6つ目のメリットは、わからない事を質問できる場所があるという点です。

初めて有料テーマを買う方や初心者の方にとって「質問できる環境がある」というのは、心強いサービスではないでしょうか。

ただし、質問できることは「SWELLの機能に関する使い方」のみです。

SWELLの利用規約に書いてあること

利用者本人が運営するサイトで本テーマを使用する場合に限り、利用者は専用のフォーラムサイト(以下、「当フォーラム」)などによる無料サポート(以下、「当サポート」)を受けることができます。

当サポートは、本テーマ固有の設定機能に関してのみ可能な範囲で回答します。

お客様の抱える問題の解決を完全に保証するものではないことをご了承ください。

当方の事情により、当サポートの受け付け窓口を変更する可能性があります。

テーマの販売価格には当サポートに関する料金は含まれておらず、あくまでサービスとして行っていることを予めご了承ください。

上記の規約に書いてあるように、基本的には「自分で調べる」ということが前提となります。

  • トピックを立てる前に、同様の質問・要望などがすでにフォーラム上に存在していないか確認する。
  • よくある質問ページを確認してみる
  • まずは最低でも一回、Googleなどの検索エンジンを使って自力で検索してみる

このような「ちょっとした気遣い」をすることが、開発者の了さんの負担を軽減し「SWELLが素晴らしいWord Pressテーマであり続ける」ことに繋がるのではないかと思います。

わいず

SWELLのマニュアルサイトもあるので、ほとんどの場合「自分で解決できる」はずですよ

ヒナタ

購入者フォーラムは、もしもの時のお守りですね

こんな方は WordPressテーマ「SWELL」を導入すると幸せになれます

ここまで色々とお伝えしてきましたが、最後にSWELLを購入すると幸せになれる人についてお伝えします。

こんな人におすすめです
SWELLをおすすめできる人の特徴
  • ブログ(WordPress)初心者の人
  • HTMLやCSSの知識がない人
  • ブログ運営を挫折した経験がある人
  • ブログ運営にストレスを感じている人
  • WordPressテーマの沼から抜け出したい人

上記のように、WordPressテーマ「SWELL」を導入すると幸せになれる人は「快適にブログ運営をしたい人」です。

ブログを始めたからには、継続して最終的には「結果」に繋げたいですよね。

SWELLはそんなあなたの想いに応えてくれるWordPressテーマです。

色々な有料テーマを使ってきたから感じるのですが、SWELLは本当にいいテーマです。

ここまで読んでくださったあなたには「ストレスなくブログ運営をしてほしい」と切に願っています。

まとめ.Word Pressテーマ「SWELL」で”ストレスゼロ”のブログ運営をしよう

【画像】ブログのまとめ

今回の記事では、WordPressテーマ「SWELL」の魅力についてお伝えしました。

SWELLの魅力を盛り込んだため、大ボリュームの記事になってしまいました。

正直言うと、まだまだSWELLの魅力はすべて書ききれていません。

残りのSWELLの魅力は「あなた自身」で体験していただきたいと考えています。

Word Pressのテーマ選びは、情報発信者にとって「ブログ人生を左右する」といっても過言ではありません。

人の意見を鵜呑みにするのではなく「自分でしっかり判断して後悔のない決断」をされてください。

ここまで記事を読んでくれたあなたの背中を僕が押せるとしたら、「SWELLを購入してよかった」と感じていただける自信があるとことです。

SWELLを購入された際には、ぜひ、お声掛けください。

同じWordPressテーマを愛用する者同士、仲良くできると嬉しいです。

\ポチッとするだけでオシャレなサイトに /

ポチッとしてくださると励みになります♪

【アイキャッチ画像】WordPressテーマSWELLレビュー

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ブログ×Twitterでファミリーキャンプの魅力を発信する広島弁のキャンパー。

愛用テント:サバティカル アルニカ&アメニティドームM
愛用タープ:オガワ フィールドタープヘキサDX

キャンプスタイル:家族との時間重視のシンプルなキャンプスタイルをモットーにしている。

子供と行くキャンプだからこそ「コンパクト=時短」が重要だと感じたことがきっかけで、”シンプルかつコンパクトに自然を楽しむ人生”をテーマにブログ発信中

目標:ブログやSNSを通じて繋がった方々とキャンプをすること

コメント

コメントする

three × four =

目次