ライティングで人生をデザインする「彩りのコツ」を紹介するメディア

【はじめに】当サイトについて

1.当サイトについて

初めまして。セールスコピーライターの中村 悠(@copyright_yuta)です。

このページでは、初めて当サイトを訪れた方に向けて、当サイトの歩き方を解説しています。

 

「中村 悠って誰?」という方は、こちらをどうぞ。

 

「セールスコピーライターって何?おいしいの?」と思った方はこちら。

 

当サイトは「ライティングで『人生』をデザインする」というコンセプトで情報を発信している情報メディアです。

 

ライティングは、上辺の表面だけ見ると単なる「文章術」に過ぎません。

しかし、ライティング力を磨く上で経験していく「学びや経験といった要素」は、あなたの人生を豊かにしてくれる「彩り」を手に入れるための「種」となてくれます。

 

当サイト「コピラボ」では、主に3つのカテゴリーをご用意していますので、あなたの人生を彩るきっかけにしていただければ幸いです。

 

2.当サイト「3つ」のメインカテゴリー

3つのカテゴリー紹介

上記のように当サイトは「3つのカテゴリー」に分けています。

細かく分ければもっと多くのカテゴリーに分けることができますが、基本的には「ライティングを通して人生を彩る要素」について書いていきます。

 

「カテゴリー」の項目から飛ぶことができるので、気になる部分から読み進めてみてくださいね。

 

(1)行動に導く「文章の技法」編

伝わる文章のコツ編のカテゴリーでは、「コピーライティング」「人間の行動心理」「マーケティング」など、ライティングの土台となる「自然と読み手を行動に導く動線作り」についてお伝えしています。

 

「何をどう書けばいいか分からない!」と悩んでいる方におすすめのコンテンツです。

初心者の方にもわかりやく「人を行動に導く文章の技術」をお伝えします。

 

(2)仕組みづくりのコツ

仕組み作り

仕組み作りのコツ編のカテゴリーでは、あなたの書いた文章を「資産」に変えていくための仕組み作りについてお伝えしていきます。

いくら文章力を磨いても、人に見られなくては意味がありません。

 

そこで、当カテゴリーでは「ブログ」や「メルマガ」といった比較的「個人でも使いやすい媒体」を通してあなたのメッセージを読者さんに伝えるための仕組み作りのコツについてご紹介してきます。

初心者の方にもわかりやすく解説していきます。

 

(3)人生を彩る「6つの要素」編

人生を彩る6つの要素

人生を彩る「6つの要素」編のカテゴリーでは、人生を彩る要素を6つに分けてご紹介していきます。

いくら、「ライティング技術」と「仕組み」を作り上げて「お金を稼げた」としても、お金だけで人生が豊かになることはありません。

 

あくまで、6つの要素を彩るための「材料」に過ぎません。

そこで、人生の彩りを「教養」「精神」「家庭」「健康」「社会」「経済」の6つの要素に分解してご紹介していきます。

 

あなたの人生を彩るヒントにしていただければ幸いです。

 

 

3.当サイトが大切にしていること

大テーマは「ライティングを通して人生をデザインする」

僕自身、「コピーライティング」という表現方法を見に付けたことで、自分の人生を客観的に俯瞰できる武器を手に入れることができました。

 

一般的にはコピーライティングと聞くと、「売るための文章」「稼ぐための武器」「最強のスキル」などというイメージを持たれるかもしれません。

しかし、上記に上げた要素はあくまでコピーライティングの一面を表しているに過ぎません。

 

コピーライティングの本来の魅力は「人生を自由にデザインする」ほどの力を秘めています。

つまり「可能性に満ちている」ということです。

 

そこで、当サイトでは「人生の可能性の幅を広げる要素」を増やすためのコツを発信していきます。

 

ブログ名「コピラボ」の意味

当サイト「コピラボ」はコピーライターとラボラトリー(研究所)を掛け合わせて作った、僕の造語です。

文章を資産化するためには、日々の努力は欠かすことができません。

「ここまでやれば完成」というラインもありませんので、生涯スキルを磨き続けるため、研究し続けるという意味を込めて名付けました。

 

言葉は使い方次第で「良薬」にも「毒」にもなる

言葉はあくまで「人を動かすためのツール」です。

包丁が、使い手次第で「便利な道具」にも「人を傷つける凶器」にもなるように、言葉も使い手次第で「プラスにもマイナスにも働く武器」です。

 

つまり、あなたの使い方次第で、「相手を喜ばせる」ことも、「悲しませる」ことも、「苦しめる」こともできてしまうということですね。

 

先程もお伝えしたとおり、一般的にコピーライティングは「人をテクニックで扇動して欲しくさせる文章術」と捉えられがちです。

 

ですが僕は、「必要ない商品を無理やり欲しくさせる言葉」ではなく「必要な人だけを導く言葉」を大事にしていきたいと考えています。

そのため、場合によっては、必要ない人に「買う気を失わせる」文章の書き方をします。

 

傷つけず、去ってもらう

「買う気を失わせる」といっても、「人を傷つける言葉」は書くわけではありません。

あくまで「自分には関係ない」と思ってもらい「興味を失う」書き方をするだけです。

 

「みんなにいいですよー」と伝えるのではなく、「その商品を必要としている人の心を突き刺す」ことを意識して文章を書くわけですね。

 

つまり、僕の記事を読んでいて「こいつ何言ってんだ」と思われた場合は、「その人は、当サイトのターゲットではない」ということになります。

 

言葉は人生を変える可能性を秘めている

何度もお伝えしているように、言葉で出来ているこの世の中において「言葉を使いこなせる」ことは、強力な武器になります。

そして、その武器は一生使える資産となります。

 

当サイト、そして僕の存在が「あなたのビジネスを飛躍させる手助け」になれば幸いです。

 

それでは、当サイトをお楽しみください。

 

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